スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いよいよ

来週から試験。いよいよヤバイです。

そんな時なのに、特に書きたいこともないのに、更新。いやはや何をやっているのやら。

一ヶ月くらい前に日記系のブログ作ったんで、こっちの更新が滞ってます(苦笑。そっちは友人にも聞かれれば教えるブログなのに、その方がキモいキャラになったのは何ででしょうね^^;。教えたと言っても2,3人で、後はミクシィからリンク貼ってるだけなんで、見てるのやら見てないのやら。反応がないのでいくらでもキモくなれます。でも、最近は教えたのを後悔してます。

最近は僕がパソコンばっかやって、CGやらなんやらやってるのバレてますから(初めはオタクっぽいかなっと思って隠してた)、ミクシィで自作物の公開することも多くなってきました。みんなPCやらない子だから、何でも無い事でも「すげぇ」とか言ってくれるんで、ついつい^^;。こっちが希薄になる~。う~む。

そういうわけでこちらはますます備忘録的なことになっていくと思います。てか、もうなってましたけどね。半年前と今じゃ書いてるジャンルがまったく違うのに苦笑。タイトルをどうにかしろよと。


技術的、実用的な備忘録としてはここはとっても便利です。少しばかりは他人を意識してメモよりは丁寧書くあたり、自分で見返すぶんにとっても良い。完全に忘れますからね、僕は。参考にしたHPのリンクとは助かるわぁ。ほんと一時的なやつとか。いざと言う時、見つからんのですよね~、あれ。画像とか上げとくもんだねぇ。いらんかなっと思ったらすぐ消してしまうタチだもんで。素人コードも晒しちゃおうか(まだヘタすぎてはずぃのでようせんのですけど)。

・・・ほんとオンリーセルフですね^^;

スポンサーサイト

やっとVineがLANアダプタを認識してくれた。

http://q.hatena.ne.jp/1174315071
にまったく同じ事例があるので、出来ましたとの報告はないものの、できそうだったので安心していたのに、Linux初心者には結構難儀だった。
追記:CUI環境はコチラ

Vine3.2でcorega FEther USB-TXCを使いたいだけなのに。4.1以降では自動認識してくれるそうだが、RAM不足とか言ってインストールではじきやがるんだからまったく。

とりあえずレッドハット8で認識させる方法でやってみようかと。カーネルのバージョンも2.4.31であったけど、やってみるに限る。
http://corega.jp/product/os/redhatj8.txt
USB-TXCのところだけ引用すると

●corega FEther USB-TXC 使用時の設定方法

ドライバー:http://www.corega.co.jp/product/os/source/usbtxc-driver-src.tar.gz

* Kernel 2.4.18
RedHatのKernel再構築には、問題があります。
この問題に影響し、本Driverコンパイルも、影響しております。
Kernel 2.4.18-24の最新を利用することで対応可能です。

1) Kernel-SourceならびにKernel-headersをインストール
kernel-header-2.4.18-xx,kernel-source-2.4.18-xx
2) Kernel Configの作成と準備
a. cd /usr/src/linux
b. cp configs/kernel-2.4.18-i586.config .config
c. make oldconfig dep
3) usbtxc-driver-src.tar.gzを入手
4) Driver Sourceを展開
a. tar xvfz usbtxc-driver-src.tar.gz
5) Driverをコンパイル
a. cd driver
b. make
6) Driverのコピー
a. cp dm9601.o /lib/modules/`uname -r`/kernel/driver/usb/
b. depmod -ae
7) /etc/hotplug/usb.distmapに追加
dm9601 0x0003 0x07aa 0x9601 0x0000 0x0000 0x0000 0x00 0x00 0x00 \
0x00 0x00 0x00000000
8) マシンの再起動


FEther USB-TXS動作情報
http://www.corega.co.jp/product/os/feusbtxs.txt
たるものもあったのでこれらを参考に進めてみる。

ふむ。Kernel-SourceとKernel-headers何たるかは知らないのだが、とりあえず存在を確認する。
rpm -qa|grep kernel等
で何かしらバージョンが表示されればあるということらしい。なかった。う~む。

後でわかったことだがインストールの際、「開発ツール」を選択しとけば、インストールされるらしい。素人なのにカスタムで要りそうなものを選ぶからこうなる。てっきり、ブログラム開発環境等のことだと思い、インストールしてなかった。アホー。

特別な場合でない限り、以下の手順を踏むより再インストールした方が手っ取り早いと思います。時間的には長いかもしれませんが。


http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Vine/Vine-3.2/
ここから必要な適当にUSBなどで保存してきた。いるのかいらないのか分からないけど
kernel-header,kernel-source,glibc-devel,make,gcc/egcs,cpp,dev86

/i386/Vine/RPMS もしくは /updates/RPMS/i386/ くらいから引っ張ってきた。
バージョンはよく分からないのでその中で最新のものにした。dev86に至ってはVine4.0から持ってきた。いいんだろうか。

インストールは書いてある通り
# rpm -ivh ○○ コマンドで行ったが、dev86はなぜかできなかった。やっぱ4.0から持ってきたからかな。

ここでトラブル発生。今まで問題なく動作していたUSBメモリ(Buffalo)が認識されなくなった。いや、認識されるのだけど、中のファイルが一つも表示されない。Windowsで確認するとちゃんとある。何度か差し入れしてみたけど、直らない。
とりあえずWindowsの方でバックアップをとり、Vineでフォーマットしてみようかなっと思って差し込んだときにようやく読み取った。なんだこれ。けんか売ってやがる。

gccを入れると使えなかったmakeのコマンドが使えるようになった。

さて、ようやく手順 2)に入いる。先は長いなぁ。

2)コマンドの意味から踏まえてGUIで操作した。
/usr/src/linux/configs/kernel-2.4.x-i586をコピーして、.configにリネーム。それを/usr/src/linuxに貼り付けた。既に.configがあったみたいだが上書きした。
make oldconfig dep は.configのデータを更新したり有効にしたりと言った意味があるらしい。コマンドすると「ターゲットをmakeするルールがありません。中止。」と出たけど、ひとまずほっとくか。再起動でもしたら有効になるだろう。

3)4)も同様にGUIの方で操作をした。(コピペ→右クリック→展開)

さて、問題のコンパイル。果たしてVine3.2でコンパイル可能か否か・・。
・cd (展開したディレクトリ) で移動したのちmakeでコンパイル。「dm9601.o」というファイルができるらしい。

http://www.corega.co.jp/product/os/source/usbtxc-driver-src.tar.gz
から持ってきたドライブは
http://d.hatena.ne.jp/asami88/20061001
の方と同じようにエラーでコンパイルできなかった。

そこでdm9601.oで検索すると
http://www.sky.sannet.ne.jp/morostar/download/download.html
で配布されていたので、落として
/lib/modules/`uname -r`/kernel/driver/usb か(`uname -r`は多分カーネルのバージョン)
/lib/modules/`uname -r`/kernel/driver/net か分からなかったから両方に入れたw。結論を言うと上手く行かなかった。Zaurus SL-C760というハードでOSはLinux(R) (OpenPDA(TM))とかなんとかを使っている模様。よく分からないが環境は違いそうだ。当然か・・。

そこでさっきの方と同じように純正のドライバを落としてくる。
http://www.davicom.com.tw/eng/download/Driver/driver_9601.htm
見たら昨日は落とせたはずの2.4系のドライバがNotFoundになっている・・。
ttp://www.davicom.com.tw/big5/download/Driver/dm9601/DM9601_LINUX_V100.zip

2.4.18と2.4.20があって、どっちも違うけどどっちも実行。できたのは2.4.20の方だけだった。いやそれでもかなり警告と出ていたけども。
これを
/lib/modules/`uname -r`/kernel/driver/usb
/lib/modules/`uname -r`/kernel/driver/net
にコピペ。どっちが正解かは確認してない。16KBくらいだし、そんな邪魔でもないでしょ。
7)に移る。いよいよラストだ。


7)/etc/hotplug/usb.distmapに追加とあるがそんなファイル存在しない。なのでFEther USB-TXS動作情報の2.4系のカーネルの方に従い、
/lib/modules/`uname -a`/modules.usbmap の方で多分いいと思う。

6)で
depmod -ae
コマンドした後はdm9601の似たような文字列が並んでいたので、それに
dm9601 0x0003 0x07aa 0x9601 0x0000 0x0000 0x0000 0x00 0x00 0x00
0x00 0x00 0x00000000
を追加。FEther USB-TXS動作情報の文字列と違うのがちょっと気になったけど、とりあえず再起動。


で、できていなかったのだけどデスクトップの方から「アプリケーション」→「システム・ツール」→「ネットワークの設定」からイーサネットの設定を新規で作ったら無事インターネットに繋がった!!

ふふふ、ここを忘れていたとは・・。でも、はじめした時は何度やっても有効にならなかったから必要な作業だったのは確か。

確認方法はこちらが参考になります。
http://www.sky.sannet.ne.jp/morostar/rex-cfu1/USB-TXC.html
僕は手っ取り早く
ping google.co.jp
と打っていたのだけども。


ふー、やっと最初の一歩が踏み出せた~。ひとまずほっとした。

え?簡単じゃん

マルチブート。

どうやらこのLANアダプタ(corega FEther USB-TXC)はLinuxでも使えるらしいと聞いて(つーか、非正式サポートではあるけど、普通にドライバ配布してた^^;)、再度Windows(98SE)&Linuxにチャレンジ。ハードが古いんだから古いパージョン入れればいいんだっと言う事にやっと気付き、Vine3.2を落としてくる。
いや、まぁなんとなく。そういえば学校のLinuxもVineだったなぁなんて。最新版はテキストモードでもRAM不足ではじかれるので適当に古いのを。

一度はインストール中の自動パーティションの生成に失敗したものの、どうやら拡張領域(Dドライブ)既に作っていたのが問題らしく、Cドライブにバックアップして、PartitionLogicで拡張領域削除。

 再度、インストールしてみるとすんなり生成。ただ、自動だと空き容量いっぱいに使ってしまうのでDドライブ用の容量は残すように手動で手直し。無事、インストール完了。
 ほぼ自動でした。今まで出来なかったのがバカみたい・・

起動する事を確認した後で、再びPartitionLogicで空けておいたスペースに新たな領域(倫理領域)を生成して、FAT32でフォーマット。Windowsで起動するとちゃんとDドライブとして認識されたのでバックアップを元にもどして、以前と変わらぬ状態に戻りました。キャッホイ



しかし、軽いと聞いたLinuxとは言えど、GUIだとさすがに重いですね。むしろWinより重いです。起動も遅いし。聞くと「カスタマイズしてないLinuxだったらそりゃ重たいよ。いじってこそLinuxだぜ」。ふむ、なるほろ。最初だったのでフルカスタムにしたのも一つ原因かも。

何より初めて。あまり馴染みのないコマンド操作に苦渋。一番重要であるLANアダプタが認識されない始末(同じ悩みの人)。フリーズもほぼないと言われるLinuxでフリーズさせるところもさすが僕。エラーの嵐。デーモンもこのときばかりは悪魔と化した。


新しい事は覚える事多すぎですがな。まぁ、それが楽しいところでもあるんですが。てか、前期試験も目の前ですのでこんなこともしとられん!!今期マジヤバイ(毎回言ってる気がする

実は立ててなかった自宅サーバ

昨日自宅サーバを立てたと思っていたんですが、どうやら見れるのはLAN内だけで、実はポートが開放されてなかったというオチw。自宅サーバ立てたよーっと自慢して繋がってないよーっと恥をかかされた次第であります。
一番先に手をつけるところを怠ってるところがさすが僕ですね。


ポートの設定関連のURL
http://mizushima.ne.jp/Windows/port/CTU/premium.php
NTT西日本CTUの設定
https://ctu.fletsnet.com/CtuC101/init.do

基本、上のURL先の方法そのままで。ただ以前、コメントで「プライベートIPはパソコンの方で指定するより、DHCPで振るのを固定した方が楽でごわすよ」とトリさんにご教授いただいていたので、「DHCPサーバ機能設定(LAN側の固定IPの払い出し)」からルータのほうからプライベートアドレスを固定しました。あ、ごわすなんて言ってませんでしたね^^;

固定したいIPとMACアドレスを指定します。MACアドレスとは機器そのものの識別番号みたいなもの(らしく)で、ルータがどのPCにIPを当てるかの判断につかうみたいです。

Win95、98、Meだと「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→「winipcfg」から、それ以降だと「コマンドプロンプト」→「ipconfig/all」でPhysical Addressって書いてあるものです。「-(ハイフン)」は「:(コロン)」に変えて記入します。

設定後ipconfigから指定したIPに振り分けてあるか確認しよう。


ポートが開放されているかの確認
http://210.143.99.143/~p-sec/pscan.html
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/securitytips/006portscan.html
http://www.genie.x0.com/gtl/help/port_scan.php


オーケー開放確認。ちなみにサーバソフトを起動してないとopenにならないと思います。closeでもひとまず安全ですが、使わないポートはstealth(ステルス)にしときましょう。

しかし、何度やっても表示されないなぁっと思ったらダイナミックDNSの方にグローバルIPじゃなくて、プライベートIPの方を入れていたという致命的な初歩ミス。
「こんなのに時間食っちまったのか!ちくしょう!」っと嫌悪感を感じつつ修正。それでも、ちゃんと表示されないので、なんでかなぁっと思っていたら、自分で自分のグローバルIPへは接続できない場合があるそうです。ケータイから確認したらできてました。ふー。


しかし、今サーバになっているのはメインのパソの方なんです・・。

 お古のパソ、なぜかアダプタ(ドライバ)あたりで色々エラーが発生し、ルータと通信不能な自体に陥り、どうにも直せず、仕方なくサーバをメインの方に移したのです。
 まぁこっちの方が圧倒的に処理が早いし、静かで快適で便利なんですが、これは本来の目的ではありません。


くそー、思い通りいかないなぁ、人生。

自宅サーバ立てました

ノリで。

色々いじった古いパソをただ遊ばせとくものなんだったので、サーバを立てました。もうノリだけです。ダダでできるし。何の実用性も考えてません。なんで生まれてきたんだろ?

OSがWindowsってところで安定性なんてまったく考えてないですし、考える必要がないんです。使わない時は電源落とします。だって、このパソ、ファンの音がうるさいんだもんw


たぶん普通はApacheあたりでやるのだろうけど、AN HTTPDで。Apacheはこのメインノーパソのローカル環境を整えるときに使ったんですが、無知には苦労したのを覚えています。GUI以外の操作にも大分慣れた今ならどうかわかりませんが、より高度を求める時に乗り換えればいいやぁ。
ただ僕予想ではXAMPPを使うのが一番簡単だと思う(本来開発環境を整える用)。

 あと、なんでしょうね、なんか色んなソフトを使ってみたくなるタチなんです。古いパソに入れているセキュリティー関連のソフトもブラウザも他のソフトも一々違うものを使ってます。だからこそ変なところで苦労したりするんですが・・。もう、いい加減にしてくれよ、自分。


で、まぁ、解説サイトはメチャメチャあるんで、DNS、メール、FTP、PHP、データベースと特に苦労する事もなかったんですが、予想外に詰まったのがファイアーウォールです^^;

もう知識がないので、何を許可すればいいのやら。

メインパソにはZoneAlarm(6.5あたり)を使ってますが、7.0は重くて嫌い。一回アップデートしてめちゃ後悔した。6.0あたりを探すものパッと見、見当たらないのですぐに他のを検討。

次にOutpost Firewallをインストール。ひとまずAN HTTPDのアクセスを全許可。その他設定をおもきし甘くしてみても、ページが表示されない。う~む。関係するのはTCPとIP関連だけだと思うのだけど違うのかしら。

そこで知識を仕入れず、次に移るのが無知がいつまでたっても無知な所以。SoftPerfect Personal Firewallを入れてみた。学習モードにして、かかった項目に基づき許可のルールをつくったら、問題なくページが表示。おお。それからリモートホストあたりの指定制限をなくしといた。

英語のソフトなんで参考にしたのはこちら
http://eazyfox.homelinux.org/Firewall/Softperfect/softperfect1.html

一応ファイアーウォールを設けたとはいえ、ルータを通してるとはいえ、おそらく穴だらけです。まぁ、常時動作させるわけじゃないし、このパソ自体は破壊されてもそれほどの重大性はないんですが(泣くけど)、LANで繋がってるこのメインのノーパソが心配。大丈夫なもんかな。

誰が楽しくておまいのとこなんかクラックするかよ!って言われればそうかもしれないんですが、とりあえず、普段パソコンなど触らない友人に自慢するくらいに使っときますw


色々とにかくリンク集

自宅サーバに対する認識
http://tmaeda.s45.xrea.com/20041101.html

Windowsを前提にした自宅サーバ構築解説サイト
Google検索結果
http://win.kororo.jp/

Windowsで可能なWWWサーバソフト
Apache
http://www.apache.jp/
AN HTTPD
http://www.st.rim.or.jp/~nakata/
04webserver
http://soft3304.net/04WebServer/
BlackJumboDog
http://homepage2.nifty.com/spw/software/bjd/
IIS
http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/iis/default.mspx
Lighttpd
http://www.lighttpd.net/
RaidenHTTPD
http://www.raidenhttpd.com/jp/

自分の出来なさぶりに

死にたい!って思いましたね。さっきからマルチブートに挑戦してるんですが、上手くいきません。今日だけでハードのOSのインストールと消去を4回くらいしてます。ハードが逝っちまう!

やはり勘と勢いだけではダメですね。知識を入れてからじゃないと(当たり前だ!

一番の難関はFDDが逝っちまったことですね。起動ディスクが意味を成さないのが痛い。仕方ないので、フロッピー用のイメージファイルをCDに展開して焼いたりしてみたのですが上手くいきません。こまった。前までちゃんと機能してたのに・・・、何でこうなったんだろう。


こういうのは事前の計画が大事だということが分かりました。はっきりいって今の段階では、Linuxを入れる意味がないのですが(何よりLANアダプタが対応してないので)、こうなりゃ意地です。

とりあえず、今から
(追:これで大丈夫と思って書いたけど、失敗しました。いわゆる失敗例です。真似するとえらい目に遭います^^。こういうの消さないからWEBにガセが蔓延するんだよなぁ)

1.Windows98SEをインストール。基本領域(Cドライブ)を2GBで。種類はFAT16(基本インストールしたらこの形式になるので〔大容量ドライブサポートを有効にするとFAT32になるっぽい〕)。FAT16は2GB以上の領域を作れないらしい。

2.これだと残りの8GBがENPTYになるので、WinのFDISKから拡張領域を作成。

3.更に論理領域を、3GBをEXT3(Linux用)、1GBをswap(Linux用)、残り4GBくらいをファイル保存用にしたいのですが、このパーティションの種類を何にすればよいのか・・。XPだとNTFSになってますが、これ98から見えるのかなぁ。それが一番大事。とりあえずFAT32くらいにしとくかなぁ。

FDISKからじゃ種類の指定までは出来ないような気がするので、Partlogicあたりを使うつもり。Gpartedの方がカッコいいし、機能もいいらしいんですが、このパソだと動作がめちゃ遅いので。

パーティションをいじる時の教訓。「OSのファイルシステムはリサイズするな。」僕がやると間違いなく起動しなくなります・・。


これが上手く行ったとして、残る課題はLinuxを指定した領域にインストールできるかと(なんかWindowsのファイルを上書きしそう)、ブートの選択をどうするか。


前者は一回経験済みなので(その後、Gpartedでリサイズしてぶっ壊れましたが^^;)できると信じたい。
後者はLinuxのLILOでなくて、MBMなどの他のブートローダーを使用したいのですが、FDDが逝っちまってるのが不安の種。フロッピーレスでインストールする方法(http://tibbar.dip.jp/~rabbit/urawaza/dual/no-fd/index.html)のサイトがあったのでこれで出来ると信じたい。ただ、これIMGファイルをCDに焼く方法まではないのがあれですが・・。手持ちのライティングソフト(かんべ)は対応してないんですよね~。
追:って、Cドライブからインストールすればいいじゃん!アホか、俺!


パーティションに関するURL
http://nobumasa-web.hp.infoseek.co.jp/boot_hdd.html
全て。ろくすっぽ読んでない^^
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/expertzone/columns/russel/september10.mspx
簡単?なら僕はそれすら出来ないアホってことかい?くそ~、ハゲめ、見てろ。
http://park15.wakwak.com/~unixlife/malutiboot.html
区分けの例。


げっ、こんなことしてたらもう3時
このブログについて
□ ブログ内容
決まった趣旨はありません。
興味を持ったこと・日常で行ったことを何でも書きます。

3DCG・プログラミングなどが多めです。

□ 現在の活動
・ウェブサイト制作
 (http://tiblab.net)
・3Dゲーム制作
 (コックパニック)
検索フォーム
ユーザータグ

Blender キャプチャ blendファイル BGE Python GameEngine ムービー Android CG  Red5 Terragen C# C++ 

カテゴリー
プロフィール

TiBra

Author:TiBra
趣味でCG制作、プログラミング等を行っています。メイカーズに憧れています。

ネットを通じた交流を広げたく思っていますので、コメント・メールはお気軽にどぞー

戯言程度のことは、こちらのブログに投稿しています。基本戯言なので、実質移転しているようなものです。

Mail:tibraあっとlive.jp
HP:TibLabmemocode
動画:VimeoFC2動画ニコニコ
ファイル:SkyDrive
企画:3Dゲーム作業実況

Blogリンク
不都合がございましたらご連絡ください。
当ブログのリンクバナー
FC2 ID
FC2カウンター
RSSフィード+解析コード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。